「ハリ」を失ってしまった理由

胸がキレイに見えるために「ハリ」はかなり重要な要素だと思う。その大事な「ハリ」はいつからなくなったんだろう、と思い返してみた。

出産する前までは確かに「垂れていなかった」のだ。1人目の出産、ありがたいことに母乳はまぁまぁ順調に出て、半年くらいは母乳とミルクの混合で育てた。母乳をあげているときは、胸はパンパンに張って痛い位で、搾乳もかなりしてた。LUNAナチュラルアップナイトブラの最安値通販は?購入して使用した効果と口コミを辛口評価でお届け!

ただ、母乳をあげているときに何のケアもしないで、大きくて柔らかい、胸の矯正など全くできないブラジャーしか付けず、パンパンになって大きい胸を支える筋肉がダメになってしまったのかもしれない。母乳をあげているときにナイトブラとかしていれば少しは「ハリ」が失われずにいたのだろうか。

母乳が終わり、母乳で胸が張ることもなくなると本当に悲しくなってしまうくらい胸がしぼんでしまった。

「しぼむ」という表現が一番あっている。鎖骨から胸の膨らみまでの胸板にあったはずの肉が見事になくなってしまった。そして一度「ハリ」を失った胸は再生せず、二人目の妊娠と出産ではパンパンに張ることもなく、ほぼ完全ミルクで育てることになった。

今は鏡を見るたびに後悔している。1人目の時にきちんとケアしていたら「ハリ」を失わずにすんだかもしれない。